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バリアフリーウェディングとは?
私たち雫は、「障がい者のブライダルをサポートするフォトスタジオ」として、この度ホテル業界の知人と業務提携を行い、身がい者の方の結婚式の前準備から当日の運営に至るまで、ご相談に応じ、様々なお手伝いをする新規事業をはじめました。
 
現在、障がい者ブライダルを支援するフォトスタジオは全国的に見ても存在しません。雫がこの事業に新規参入するきっかけは、結婚式場等が顧客の障がいを理由に利用を断るケースがあるという事実を知ったからです。 行き場を失った顧客のニーズに効率的に応えるために参入しました。
既存の一般客向け撮影ばかりでなく、障がい者と健常者の双方に対して、わけへだてなく良質な製品・サービスを提供することを目的として、サービス展開を行います。

また、ご結婚される新郎新婦だけではなく、お招きするゲストの方々にもお身体の不自由な方がいらっしゃるかも知れません。
でもご安心ください。どなたでも、心から安心して楽しんでいただける最高の結婚式を実現します。
業務提携先のソープディスペンサー様PR動画

雫の想い

デザイン工房 雫 代表 池田 明貴範

自分の仕事で目の前のお客様が笑顔になってくれたとき、今までになく嬉しい気持ちが込み上げてきました。
そのことがきっかけで大手企業に約7年勤めるなかで起業を決意。
2014年にデザイン事務所「デザイン工房 雫」を立ち上げました。

雫の作品をお客様が手にした時、お客様ひとりひとりの想いがそこに込められているものを、お客様に喜んでもらえるものを提供することがわたしのミッションです。

仕事を依頼くださったすべての皆様への感謝の気持ちを忘れず、そして依頼してくださるお客様のために一回一回最善を尽くしていきます。

デザイン工房 雫 代表 池田 明貴範

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